ATHLETES

#26

小畑 沙織 / SAORI OBATA

テニスTwitter

JWT50メンバー 18歳プロ転向/22歳全⽶予選初出場/全豪、全⽶R32/アテネ五輪出場 シングルス最⾼ランキング39位(25歳)/ダブルス最⾼ランキング98位(25歳)]

#26

杉山 愛 / AI SUGIYAMA

テニスTwitter

JWT50理事 全国選抜ジュニアU-14 優勝/ITFジュニア世界ランキング1位(15歳)/16歳プロ転向/17歳ウィンブルドン本戦初出場 全豪ベスト8/全⽶、全仏、ウィンブルドンダブルス優勝/アトランタ、シドニー、アテネ、北京五輪出場 シングルス最⾼ランキング8位(28歳)/ダブルス最⾼ランキング1位(25歳)

#25

菊谷 崇 / TAKASHI KIKUTANI

ラグビーTwitter

奈良県出身。ラグビー元日本代表主将。ワールドカップ2011に主将として出場。日本代表68キャップ(日本歴代5位)ラグビー7人制ワールドカップ2005に出場。高校日本代表・U20日本代表のコーチを務めた。現在は株式会社Bring Up Athletic Societyの代表取締役。 - 略歴 - 1995年~1998年 御所工業高等学校 1998年~2002年 大阪体育大学 2002年~2014年 トヨタ自動車 2014年〜2014年 サラセンズ(イングランド)  2014年~2018年 横浜キヤノンイーグルス 2017年〜2018年 日本体育大学コーチング学修士課程修了 2018年~ 福井県スポーツ協会 2018年〜株式会社Bring Up Athletic Society設立 2022年〜滋賀県国体強化コーチ - 略歴:指導者 - 2015年~ 2021年 日本ラグビー協会ユースコーチ 2018年〜2020年 福井県特別強化コーチ 2018年〜2021年 日本体育大学女子ラグビー部コーチ 2022年〜2023年 日本大学ラグビー部ヘッドコーチ

#24

桜井 良太 / RYOTA SAKURAI

バスケットボールTwitter

三重県出身。194cm 89kg。四日市工業高校3年次のウィンターカップで当時超強豪校であった能代工業との対戦でダンク3本を含む51得点を挙げて勝利、大番狂わせと呼ばれる一戦の立役者となり、当時話題を席捲していた『スラムダンク』にちなんで、“リアル流川”と呼ばれ話題となった。愛知学泉大学卒業後はトヨタ自動車アルバルクへ入団。日本代表にも選出され、2006年にはFIBAバスケットボール世界選手権にも出場している。 2007年に北海道へ移籍し、経営難によるチーム消滅の危機を経て、強い想いで北海道に残り、2011年のレバンガ北海道創設から今日まで、16年に渡り北海道でプレーし続けている。

#24

牧 全 / MAKI ZEN

バスケットボールTwitter

愛知県出身。カリフォルニア:サンタクルーズ高校2007-2011。カリフォルニア:モントレーペニンシュラ大学2011-2013。カリフォルニア:ソノマ州立大2013-2015。【プロバスケットボールプレイヤー歴】レバンガ北海道 2015-2019/横浜ビー•コルセアーズ 2019-2020/レバンガ北海道 2020-2022

#23

秋本 真吾 / SHINGO AKIMOTO

陸上Twitter

400mハードルの陸上選手として活躍。当時200mハードルアジア最高記録を樹立。現在はスプリントコーチとしてプロ野球球団、サッカー日本代表選手、Jリーグクラブ所属選手に走り方の指導を展開。2021年からJ3クラブいわきFCのスプリントコーチに就任。

#22

堤 真由 / MAYU TSUTSUMI

陸上Twitter

恵庭市在住。山形県九里学園高校、順天堂大学卒業。日本選手権400m5位/全日本実業団 200m6位、400m4位/東アジア大会 400m4位 1600mリレー位/400m 53’’10の日本歴代8位の記録保持者。各年代のかけっこ指導実績あり。中高教員1種免許あり。

#22

伊藤 友広 / TOMOHIRO ITOU

陸上Twitter

元陸上短距離選手。「0.01 SPRINT PROJECT」代表。アテネ五輪4×400mリレーにて日本過去最高の4位に入賞。 国際陸上競技連盟指導者資格を取得し、これまで5万人以上の子どもやアスリートに走り方指導を実施。

#21

大澤 ちほ / CHIHO OOSAWA

アイスホッケーTwitter

北海道苫小牧市出身。6歳から元日本代表選手の父の影響でアイスホッケーキャリアをスタート。ソチ、平昌、北京と3大会連続で「スマイルジャパン」のキャプテンとして代表チームを牽引した。 海外チームでの経験も豊富で、アメリカやスウェーデンなどでもプレイ。平昌五輪後の2018年からはスウェーデンリーグに参戦。「世界で一番強いチーム」との呼び声も高いスウェーデンの強豪ルレオに所属し、世界トップクラスの選手達と共に3シーズンプレイした。2022年に開催された北京五輪では、Bグループ首位突破の原動力として活躍の記憶も新しい。 2022年8月に2021-2022シーズンをもって現役選手を引退することを発表。 『海外ではウィンタースポーツの花形競技であるアイスホッケーが、日本でもメジャースポーツの一つになって欲しい』という強い思いから、引退後はアイスホッケーの普及活動に専念。「大澤ちほ スマイルプロジェクト」を立ち上げ、スケートやアイスホッケースクールの開催、講演会やイベントへの出演、試合中継の解説など各メディアへの出演を通して、アイスホッケーの認知度を上げるための様々な活動を行なっている。2022年より株式会社MONSTARdesignに所属。

#20

鈴木 桂治 / KEIJI SUZUKI

柔道Twitter

柔道家。1980年6月3日生まれ。茨城県結城郡石下町(現、常総市)出身。 国士舘大学卒業、国士舘大学大学院修士課程修了および早稲田大学大学院修士課程修了。 オリンピック、世界選手権を通じて男子選手で初めての三階級を制覇。また、全日本選手権、世界選手権、オリンピックの三大会を制する「柔道三冠」を史上7人目に達成している。 現在、全日本柔道男子監督。柔道七段。国士舘大学体育学部教授。国士舘大学柔道部総監督。